機構改革の必然性

 先日の拙文に、宅建協会の役職を広く委嘱すべき論を述べました。
 ちなみに私が、宅建協会関連で拝命している役職は以下の通りです。

【 愛媛県 】
① 宅建協会 常務理事
② 保証協会 幹事
③ 宅建協会 情報システム検討特別委員会 副委員長
④ 保証協会 紛争調停・苦情処理委員会 委員
⑤ 宅建協会 暴力追放連絡協議会 幹事
⑥ 宅建協会 税務連絡協議会 幹事
⑦ 不動産政治連盟 幹事

【 大洲市 】
① 大洲宅建協会 会長
② 不動産フェア委員会 委員
③ 研修業務委員会 委員
④ 相談対応委員会 委員
⑤ 入会審査委員会 委員
⑥ 大洲地区連絡協議会 地区代表

 中には、殆ど呼ばれないものもございますが、総数13。
 名刺にも書き切れません。

 これは私だけでなく、地区代表として選出されれば、ほぼ自動的に10以上の肩書が付いてきます。
 将来のあるべき姿を鑑みますと、機構改革は必然でしょう。
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

プロフィール

Hideo Matsuoka

Author:Hideo Matsuoka
・生年月日 昭和37年10月30日

・好きな言葉 
今日は残された人生の最初の一日

・信条「先憂後楽」

・尊敬する人 
稲盛和夫 西川広一 松下幸之助

・資格 ①宅地建物取引士
    ②建築2級施工管理技士
    ③マンション管理業務主任者
    ④防火管理者
    ⑤少額短期保険募集人
    ⑥損害保険募集人
    ⑦損害保険商品専門総合
    ⑧不動産キャリアパーソン
・趣味
 劇団AUGAHANCE初代代表
 主に脚本・演出を担当

・経歴 
 中卒後、大工・石工と職人道を歩む
 平成2年 
 ㈱中岡組 (ジョーコーポレーション)入社
 マンション担当役員→常務執行役→管理会社代表を歴任
 平成21年 ㈱NYホーム起業

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR