fc2ブログ

徹マン過労死

 雇われ社長から自営に転身したこの一年。
 生活習慣は激変しています。

 先ず以て、目覚ましのアラームをセットしません。
 起床時間こそ5:00前後と変わらないものの、往復2時間の松山往復が無くなり、会社まで徒歩3分です。
 その余剰2時間は、ほぼ睡眠に充当されています。

 眠くなったら寝る、目が覚めたら会社に行く。
 自然の摂理に従って行動します。
 結果、睡眠時間は劇的に長くなりました。

 今や組織にペースを合わす必要は無く、自らが仕事をコントロールできます。
 従って、まるっきりストレスがありません。
 
 以前の週末は静養・・・と言えば聞こえは良いけれど、だらだらしてばかり。
 休息は、必要不可欠なものと思っていました。
 しかし今は、年中無休です。
 
 世の中では、残業過多による過労死問題が取り沙汰されます。
 しかし、自らの意思に従って、自らが好きなことを実行するのであれば、疲れもストレスも無縁。
 麻雀好きな人が、何日も徹夜したところで、過労死した人は居ないのです。
 ちなみに私自身は、麻雀をしませんし、ルールも判りません。
 
スポンサーサイト



あり得ない功罪相殺

 芸能事務所の性加害問題や某歌舞伎俳優の親子心中事件が、世間を喧しく賑わしています。
 後者は、歌舞伎界のスーパースターによるパワハラの実態を報じた、週刊誌の記事。
 前者は、公然の秘密とされていた日本の芸能界の闇を暴く、イギリス国営放送の報道がきっかけと成りました。

 各々、シチュエーションこそ異なるものの、長い時間をかけて巣食う根っこには、共通の問題が潜んでいます。
① 突出した能力を有した特定の人物への権力の集中
② 抗えば立場を悪くするのではないかという脅迫観念
 
 一言で言えば、優越的地位の濫用です。
 「優越的地位の濫用」とは。
 自己の取引上の地位が相手方に優越している一方の当事者が、取引の相手方に対し、その地位を利用して、正常な商慣習に照らし不当に不利益を与える行為のこと。
 
 当事者として受けるデメリットと、その代償として得られるメリットとを天秤にかけ、甘受せざるを得ない場面は、芸能界以外にも多く存在します。
 長年報道をしてこなかったマスコミも、本来貫くべきジャーナリズムを犠牲にして、パワーバランスの前に屈したと言えるでしょう。
 
 もう一つ、忘れては成らないポイントがあります。
 性加害実体を報道した週刊誌を名誉棄損で訴えた事務所は、最終的に敗訴したものの、性加害やパワハラを争点とした争訟は一切ありません。
 訴えた被害者がいないのです。
 意を決して告発した被害者の殆どは、加害者を恨むどころか、寧ろ感謝の意を唱えています。 

 ある種、「ストックホルム症候群」です。
 「ストックホルム症候群」とは。
 確かな実害を被りながらも、加害者のもたらす飴と鞭の振れ幅によって信頼関係が築き上げられ、被害者が加害者に好意的な感情を抱く心理状態。   

 「悪い点だけでなく、良い点も数多くあった。」
 そうした擁護論も散見されますが、それは単に論点のすり替えです。
 コンプライアンスの追求に、功罪相殺はあり得ません。

報酬に見合った責任

 我々不動産業者にとって、仲介手数料は主たる飯の種です。
 
 賃貸の場合は貸主、借主の双方から家賃の0.5ヶ月分ずつ。
 双方の了解が得られれば、貸主、借主何れか一方から家賃の一ヶ月分。
 売買仲介の場合は、売主、買主の双方から、取引金額に応じたパーセンテージで上限額が定められています。
 
 例えば3000万円の取引であれば、上限額は96万円。
 売り買い両方を仲介した場合、上限額はその二倍。
 この額面だけを聞いて、「ぼろ儲け」とか「ぼろい商売」と揶揄されたりもします。
 
  
 取引は、当事者間で行うこともできます。
 当事者間取引であれば、宅建免許も宅建士も必要ありません。
 勿論、仲介手数料は不要です。

 昔は、親戚内や友人同士による当事者間取引も、珍しくありませんでした。
 書類も一枚だけの、簡易的な内容です。
 かなりの時間が経過した後、そのペラペラの契約書を持って、相談に来られることがあります。
 しかし、元々の取り決めが甘く、責任の所在が曖昧で、白黒つけられないケースが殆どです。
 将来的な有事を想定した責任の明文化は、仲介業者の重要な仕事の一つでしょう。
 
 そして、仲介業者最大の存在意義は、公正な仲裁です。
 売買、賃貸の当事者は、確実に利益相反の関係にあります。
 当事者間で条件をまとめようとすると、なかなか上手く運びません。
 最悪の場合、親戚づきあいや友人関係にひびが入る恐れもあります。 

 我々は将来に禍根を残さぬ様、win-win-winのゴールを目指し、報酬に見合った責任とプライドを以て仕事を全うしたいと思っています。

なりたい職業

 毎年、ら発表される子供達が「将来なりたい職業」。
 「ユーチューバー」「プロゲーマー」「プログラマー」「ゲームクリエーター」「ゲーム実況」・・・。
 どうやら今の子供達の夢は、モニター画面の向こう側に在るようです。

 我々が子供だった頃も、ブラウン管の向こう側に思いを馳せていました。
 「プロ野球選手」「パイロット」「漫画家」・・・。
 
 また、親が大工なら大工、会社員なら会社員といった具合に、親の職業を踏襲する保守的な傾向も強かったと記憶しています。
 子供心の移ろいは、時代の変遷ですから仕方ありません。
 但し、何となく自分は、この子達が背負って立つ日本の将来を憂います。

 職業観や国の社会保障制度も大きく変わりました。
 学校を卒業し就職した時点で、終身雇用が前提。
 年功序列のエスカレーターを踏み外さない限り、生活は安定。
 退職時には、まとまった退職金を手にし、
 数年後からは年金によって、悠々自適な老後が確約される・・・。

 こうした人生プランも、今や夢物語です。
 半世紀前は10人の働き手が1人の高齢者を支えていましたが、今は2人で1人。
 年金だけで支え切れないと悟った国は、国民にNISA等の投資を推奨しています。
 
 国が奨めることで、投資に対する心理的ハードルが下がったからか、
 自分の将来は自分で守らなければならないと、自覚に目覚めたからか、
 「仮想通貨」「暗号通貨」一周回った「ネットワークビジネス」等、有象無象のトラップが急増しています。
 詐欺に引っかかるのはお年寄りだけではありません。
 寧ろ、国に絶望し、将来を悲観する若者が、格好の餌食に成りつつあります。

 「楽して儲かるウマい話は無い」 

 世の中の原理原則だけは、見失わないで頂きたいものです。

幸福度ランキング

 世界幸福度ランキングが発表されました。
 我が国日本はというと47位。
 上位には、日本よりも貧しい国がずらりと並んでいます。

 幸福の捉え方は主観的で、歴史や環境や文化によって異なるため、数値化や順位付けは極めて難しいものです。
 特に日本人は中流意識が強く、中央値に近い回答が好まれがちで、幸福度が高く成り難い傾向があります。

 私を含む戦争を知らない世代にとって平和も安全も豊かさも当たり前であり、それだけで「幸せ」とはならない訳です。
 日本人の殆どが、命を脅かされる危険や食うや食わずの貧困を知らない、本来それだけで感謝すべき当たり前のポジションから幸福像を想い描きます。

 例えば、巨万の富を築いた方が、豪邸に住まい、高級車を乗り回し、365日豪勢な食事に舌鼓を打ったとしても、それだけで幸福だと思えるでしょうか。
 欲望の器は、満たされる程に大きく成っていきます。
 破綻や転落等、失うことへの恐怖心に苛まれたりもします。
「もっともっと」とエスカレートする欲求は、財産を食い潰すか身体を壊すまで止まりません。 

 一方、充分な蓄えもなく、隙間風の入る家に住み、ボロボロの車に乗り、貧相な身なりをして、日々粗食で生き凌ぐ人を見て、「不幸だな」「ああは成りたくない」と評されたとしても、本人の心は意外と幸福感に満たされていたりします。

 勿論、幸せな人生を歩む上で、物質的な豊かさも必要なファクターの一つ。
 そのためには、ある程度の経済的なゆとりも必要です。
 そして、その経済的なゆとりを得るためには、そこそこ仕事も頑張る必要がある。
 しかし、あくまでもそれは手段であり、手段と目的とが取り違えられない様に自制すべきでしょう。

 改めて幸不幸は、客観視される事象そのものではなく、己の心で感じるものです。

空腹は三ツ星シェフ

 幼少期は、どちらかというと貧しい方でした。
 勿論、下を見ればきりはないのでしょうけれど、エンゲル係数の高さは、クラスでも突出していたと思います。
 父親が結核で倒れ、生活保護のお世話になった中学校時代は・・・。

・ 制服以外の服は買えない
・ 月末には冷蔵庫の中に食材が無い
・ 旅行は勿論、外食は一切無い
・ TVや自転車が壊れても買い替えられない・・・

 父子二人が、玉ねぎ一個で一日をしのぐこともありました。
 生きていく上で必要とされる衣食住の内、やはり食は切実でしょう。
 当時、通学路にあった和菓子屋の前を通る度に、「大人に成ったら桜餅を腹一杯食べたい」と思ったものです。

 時は流れ、とりあえず満腹に成るだけの桜餅を買える様にはなりました。
 しかし、あの時代に培われた貧乏性が、大人に成ってからも抜けきりません。
 
 スーパーでもレストランでも、知らず知らずリーズナブルさを追求してしまいます。
 割引やおつとめ品にも、人一倍敏感です。
 因果なもので、満腹まで食べることには、罪悪感すら覚えます。   
 結果的にそれが、腹八分目の実践と成り、体型や健康の維持にもつながっているようです。

 日曜日の夕方「ベスコングルメ」というTV番組を御存じでしょうか。
 出演者は数km先にある飲食店のゴールを目指して、飲まず食わずで歩き続けます。
 道中、商店街で店頭売りしている焼き鳥やメンチカツや唐揚げ等のビジュアルや匂いに翻弄されながら、我慢と辛抱を積み重ねることで、次第にベストコンディションに仕上がっていく。
 やっとの想いで辿り着いたゴールで飲むビールとグルメは、まさしく極上の味わいです。
 満腹で食べる1万円のステーキに、ベスコンで頂く50円のコロッケは勝ります。

 朝起きたら朝食、正午に成ったから昼食、帰宅したら晩酌と夕食。
 一日三食が、単なる惰性だとしたら実に勿体ない。
 空腹は三ツ星シェフです。

グラスシーリング

 昨日の拙文は、役員の責任と覚悟について綴っています。
 政府は東証プライム企業に対し、2025年度を目途として、最低1人は女性を役員に登用する、努力義務を課す方針を明らかにしました。
 とまあ、この一文だけでも突っ込み所が満載ですが、それは後々述べていくことにします。

 優良上場企業における、女性の役員比率はというと・・・。
 仏 45.2%
 英 40.9%
 独 37.2% 
 米 31.3%
 日 11.4%

 改めてグローバルな視点で比較すると、日本企業の女性役員の少なさは否めません。
 しかし、そう成るには、そう成るだけの理由があります。

 例えばイギリスでは、「取締役会の構成は40%以上が女性」というのが上場基準。
 加えて、年次報告書で人数構成を開示する必要があり、40%未達の場合は説明が求められる。
 つまり、事実上義務化されているからこそ、高い水準が保てていると言えます。

 欧米諸国に立ち遅れた日本が打ち出す初手とは言いながら、罰則規定の無い努力義務で、どこまで浸透するかは甚だ懐疑的です。
 それ以前に、役員が数合わせのノルマによって登用されるのは如何なものかでしょう。

 役員に必要なファクターは幾つかあります。
・ 心身ともに健康である
・ 優れた能力を備えている
・ 相応しい人間性を有している・・・

 そして何よりも、本人の意欲と覚悟です。
 これまでの経験を通して言えることは、役員を引き受けるだけの意欲と覚悟を持った女性は、極めて少数派でした。
 平たく言うと、首に縄をつけて水飲み場まで連れていくことはできても、その水を飲むか否かは当人の意思次第です。

 長年培われてきた偏見や差別意識等の、悪しきパラダイムに支配された職場環境が女性の上昇志向に水を差し、見えない天井に阻まれていたとすれば、遅まきながらも今回の改正をきっかけとして、改められるべきでしょう。
 繰り返しになりますが、グラスシーリングを打ち破るために必要な最後の一撃は、当人の意欲と覚悟です。

情実のものさし

 30年以上に及ぶビジネスマン人生は、大小様々な法人に携わらせて頂きました。

 有限会社、株式会社、公益法人

 そして、在籍期間の殆どは役員を務めています。
 
 取締役、執行役、理事、監事

 登記されない執行役員の時代も含めますと、役員で無かった期間は数年だけ。
 幾つかの組織の役員を兼務していた時期も少なくありません。

 サラリーマンのゴールとも言われる役員の座は、それなりにステータスがあります。
 一般社員に比較すれば、報酬も待遇も破格でしょう。
 本日ここで、声を大にして申し上げたいのは、その見返りとして求められる役員の責任です。
 
 例えば役員会において。
 ・多大な損失を被ることが予見されるにも関わらず、突っ走ろうとしている
 ・コンプライアンス違反に気付きながら、企業ぐるみで隠蔽しようとしている
 
 こうした事象に直面した時、影響力のある上席の声に流され、長いものに巻かれる役員。
 また、せめてもの抵抗から、多数決において賛成も反対もせず、棄権を決め込む役員。
 この方々は何れも、株主代表訴訟が起こされた際、善管注意義務を怠った被告の一人として裁かれることになります。
 おまけにこのリスクは、有償、無償に関わりません。
 即ち、公益法人等で無給で働くボランティア理事であったとしても、全く同様の責任が問われます。

 「自分は末端の役員で、仔細は知り得なかった。
  直接手を下した訳でもなく、単に巻き込まれただけ。」

 どこかで聞いたことのある台詞ですが、その組織で起こる全ての事象において、役員は傍観者ではなく当事者です。
 時の権力に逆らうことで、降格、左遷、解任されてしまう可能性が有ったとしても、是々非々で判断し、間違いは間違いと進言するだけの覚悟の無い人間は、役員を引き受けてはいけません。

 最後に、くれぐれも誤解なきよう。
 一連の話は四角四面の法律論であり、固いとか柔らかいとか、協調性が有るとか無いとか、融通が利くとか効かないとかいった、情実のものさしとは全く別次元の話です。

それが人の道

 一年前の話です。
 不動産業開業予定者の、ある噂を耳にしました。
 「代表の方は資格を持っていないにも関わらず、他社に勤務する息子の資格で開業しようとしている。」
 
 自分はその方を存じ上げませんし、噂の真偽は不明です。
 御子息が退職された後、親子で開業されるなら問題ありません。
 
 その後偶然、とある塾で代表の方と同席。
 名刺交換した際その方は、「当面は一人でやっていく」と明言しました。
 どうやら噂の通り、法令違反のまま走り出そうとしています。
 
 最も効果的な制裁は、暫くそのまま走らせ、違反を見届けた後に告発することでしょう。
 免許取消、資格剥奪は勿論、私文書偽造、詐欺といった、法令違反に問われ処罰されるのは確実だからです。

 しかし、狭い町で新聞沙汰にでもなれば、その会社のみならず、業界全体の信用に関わります。
 また、名刺交換させて頂いたのも何かの縁。
 罪を冒す前に、本人に直接注意を促す、それが人の道というものでしょう。
 
 アポを取り、事務所に出向き、リスクについてご説明したところ、
 「ご指摘の点については、当方としても考えがあります。」と回答。
 ところがその舌の根も乾かぬ内に、何食わぬ顔で業界団体への入会を申請するのです。
 
 まさしく、違法を認識しながら、アクセルを踏み続ける確信犯。
 ここまでくると、放っておいても良いようなものですが、意を決してSNSのダイレクトメッセージを送りました。

「小職からのメッセージが、決してウエルカムで無いということは承知しています。
 しかし、同じ塾に学び、同じ不動産の看板を揚げる同胞として、見て見ぬフリもできません。
 これを最後にしますので、どうか真摯に耳を傾けて下さい。・・・」

 既読は付くものの、返信は一切無し。
 自分はその直後に、SNSのつながりを解きました。
 
 アドバイスが効果的だったか否かは不明ながら、その後入会申請は取り下げられ、店舗の看板から宅建業に関わる表記はすべて消されています。
 看過できない因果な性格が災いしたとはいえ、実に後味の悪い出来事でした。
 それでも、犯罪を未然に防ぎ、業界の信用を保てたという意味において、自身の行動に一片の悔いもありません。

僅かばかりの納税

 株式会社たんぽぽ不動産の第一期決算が整いました。
 内容はお恥ずかしい限りということで、数字の開示は控えます。
 
 宅建業の許認可の関係上、事業開始は6月10日からなので、実務上は10ヶ月の短縮決算。
 金融機関等に提出した事業計画は赤字予算でしたが、何とか赤字は回避できました。
 幾許かの利益を計上し、僅かばかりの納税を致します。
 経営者として節税の重要性も然ることながら、納税は会社の存在意義を社会に示す指標です。
 
 日本国内の企業数は388万社(2016年)。
 その内、99.7%までが中小企業。
 その内、実に7割は赤字という統計結果があります。

 私の様な中小企業の親父が、居酒屋でしたたかに酒を呑み、「我々の血税を無駄遣いしやがって!」と息巻いて、くだを巻いていたとしても、その方の会社が事業税や法人税を納めているかどうかは眉唾です。
 勿論、その親父が吞んでいる酒には、しっかり酒税がかかり、消費税も取られてはいますが・・・。

 閑話休題。
 我々が生業(なりわい)とする不動産業には、オープニングセールも新店効果もありません。
 従って、最初に苦戦を強いられ、名前が浸透していくほどに定着するのが一般的です。
 不安しかない門出から、何とか一年目を乗り切った今、少しだけ手応えを感じ始めています。

 それもこれも、皆様のご協力の賜物です。
 御愛顧に対し心より感謝申し上げます。

 今後とも、地域密着の姿勢で粉骨砕身頑張って参りますので、ご指導ご鞭撻の程、宜しくお願い申し上げます。
プロフィール

Hideo Matsuoka

Author:Hideo Matsuoka
・生年月日 昭和37年10月30日

・好きな言葉 
今日は残された人生の最初の一日

・信条「先憂後楽」

・資格 ①宅地建物取引士
    ②建築2級施工管理技士
    ③マンション管理業務主任者
    ④防火管理者
    ⑤少額短期保険募集人
    ⑥損害保険募集人
    ⑦損害保険商品専門総合
    ⑧不動産キャリアパーソン

・経歴 
 雄新中卒業 → 新田高校中退
 大工・石工と約十年職人道を歩む
 平成2年 
 ㈱中岡組 (ジョーコーポレーション)入社
 マンション担当役員→常務執行役→管理会社代表を歴任
 平成21年 ㈱NYホーム起業
 令和2年 ㈱南洋建設 代表兼任
 令和4年 ㈱たんぽぽ不動産起業

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR