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正直に勝るものなし

 いよいよ2022年も、本日を残すのみと成りました。
 仕事納めは何日ですか。
 仕事始めは何日ですか。
 よく訊ねられますが、当面休むつもりはありません。
 いや、勤勉とかいう話ではなく、特にどこかへ行く予定もないので、休んで家でごろごろする位なら、会社で座って居る方が良いと思うだけです。

 さて、前職からの継続で、元部下と一緒に進めている営業案件があります。
 彼らにとって仕事納めの翌日、気の毒にも会社にお越し頂きました。
 具体的には書けませんが、「調査の結果、発生した追加について、施主にどう説明するか」の打ち合わせです。

 想定外の追加は、誰も歓迎しません。
 場合によっては、話そのものが没に成る可能性すらあるでしょう。

 テクニカルな手法で胡麻化そうとする、邪な考えも過ります。
 侃々諤々の議論の末、正攻法で正直にお話しすることにしました。
 
 年明けのアポを取ろうとするものの、その会社も前日が仕事納め。
 駄目元で電話すると、休日当番の方が出られて、偶然にも施主様がいらっしゃるとのこと。
 そして、有り難いことに、その足で来社頂けることに成りました。

 満を持してお迎えし、打ち合わせ通り、正直に実情をご説明します。
 すると当然、困惑や抵抗はそれなりに有ったものの、最終的には承諾頂き、お帰りの際は笑顔で御見送りできました。
 これで年末年始を、陰鬱な気分で過ごさなくても済みます。
 
 改めて、正攻法で臨む姿勢は正解でした。
 小手先の技巧を用いて、その場限り繕ったとしても、遅かれ早かれ綻びます。
 そして、最も大切な信用を失うことに成ります。
 信用を培うには時間がかかりますが、失うのは一瞬。
 失注は挽回の機会が与えられますが、失った信用は二度と取り戻せません。

 激動の一年を締め括る、最後の商談で再認識しました。
 正直に勝るものはありません。
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天下りの問題点

 内子町のランドマークと言えば、「八日市の町並み」「内子座」そして「フレッシュパークからり」が挙げられます。
 道の駅のベンチマークとして、全国からの視察が引きも切らない「からり」は、内子町が50%を出資する、いわゆる第三セクターです。
 
 全国の第三セクターは4割が赤字、残りの6割は黒字ですが、その中身はというと・・・。
 43% = 自治体から補助金を受給している
 56% = 自治体から委託事業を得ており、行政の支出によって黒字化している
 42% = 自治体から損失補償・債務保証を受けている
 即ち、見せかけの黒字も少なくありません。
 
 「からり」の社長は、1997年の設立以来一貫して、内子町を退任した元管理職の方が歴任してきました。
 いわゆる「天下り」です。
 ところが今夏、四半世紀振りに、この岩盤が打ち砕かれます。
 プロパー(生え抜き)社長の誕生。
 保守的な組織にあって、実に画期的なことです。

 新社長の論功は時期尚早と思いますので、ここでは天下りの問題点を列挙してみます。
 くれぐれも「からり」のことではなく、一般論です。

1. 現場の仕事が判らない
2. 職員や組合員の気持ちが判らない
3. 民間の経営のやり方が判らない
4. 短命が故に長期的な展望が描けない
5. 親方日の丸&余禄の仕事が故に責任感が希薄

 上に立つ人間には、その会社を愛し、命運を共にする覚悟が必要です。
 何年後かには船を降りるので、とりあえずそれまで大過なく・・・。
 そんな船長についていく職員は不幸でしょう。

 今後の新社長の手腕に大いに期待しています。

9000万円のお年玉

 ジャニーズ事務所とそのグループ会社が、東京国税局から所得税の源泉徴収漏れを指摘され、およそ4000万円を追徴課税されたと報道されました。

 事務所では毎年、所属するタレントに渡していた「お年玉」を、会社の交際費として経費計上していたそうです。
 その総額は、5年間で9000万円。

 ちょっと待って下さい。
 所属するタレントは約100名です。
 9000万円 ÷ 5年間 ÷ 100名 = 一人当たり18万円!!!

 勿論、序列もあって金額も違うのでしょう。
 50万円、20万円、10万円・・・といったお年玉袋が混在していたと考えられます。
 華やかな芸能界での話とは言え、俄かには信じ難い大盤振る舞いです。

 何より、お年玉やご祝儀は、給与や賞与と違って領収証も無い。
 本当に渡していたのかどうかも含め、甚だ懐疑的です。
 この報道が明るみに出たことで、タレントに対する後ろめたい思いがあるとすれば、大いに問題でしょう。

 さて、かつて経験したM&Aでも、様々な事象を見聞きしています。
 バランスシートに記載された本来ある筈の現金を使い込んでいる社長が居たり、会社の不足する資金を代表者からの借入によって補っている会社があったり、様々です。
 
 小職も今年から、経営者の末席を汚しています。
 雇われ社長の時代は、経費が認められず、自腹を余儀なくされることも多々ありました。
 
 会社と個人、どちらの財布から出すのが妥当か。
 倫理と良心に照らし、背信無き決算を目指したいものです。

第一原則・第二原則

 この12月大洲に、ホリエモンのカレーパンで有名なお店がOPENしました。
 県内2店舗目ということで、活況を呈しているようです。

 同じパン屋のFC展開という点では、高級食パンブームの火付け役と成った「乃が美」が思い浮かびます。
 この「乃が美」は、全国230店の内、直営店は僅か16店。
 「はなれ」と呼ばれるFC店が9割超を占めます。

 ジー(加盟店)がザー(本部)に納めるロイヤリティは、売り上げの10%だそうです。
 比較すると、以前店長を務めていた某菓子店は良心的で、ロイヤリティはゼロ。
 本部の儲けは、商品納入による利ザヤだけでした。

 第一原則。
 商売は、売上を最大化して、経費を最小化すれば、利益が最大化します。
 儲からない理由は、売上が少なすぎるか、経費が多すぎるか、その両方かです。
 
 経費は、固定費と変動費の二つに分かれます。
 商品を包装する資材や配達時の燃料費等の変動費は、売上に比例して掛かってきます。
 極論すると、売上ゼロなら発生しません。

 一方、家賃、人件費、電気代等の固定費は、売上の多寡に関わらず掛かってきます。
 従って、どの様な業態にも店舗にも、売上がこのラインを超えないと赤字になってしまう、という損益分岐点が存在します。
 裏を返せば、損益分岐点を超えさえすれば、売る程儲けられる訳です。

 さて、ここまでは当たり前のことを、当たり前に語ってきました。
 先述した「乃が美」の話に戻ります。
 10%のロイヤリティは変動費であり、売れば売る程支払いが増えます。
 しかも、店舗が儲かっているか否かは無関係。
 即ち、赤字であっても持って行かれます。
 
 勿論、飛ぶように売れれば問題ありません。
 実際、2~3年前までは高級食パンブームによって、売上は堅調でした。
 しかし、競合店が増え、ブームが過ぎた今、FC店の内情は厳しく、青色吐息の店も少なくないようです。
 
 第二原則。
 ブームは必ず去る。

 ティラミス、ナタデココ、パンナコッタ、タピオカ、台湾カステラ・・・。
 商売は、ブームに乗ったら短命に終わることを覚悟すべきでしょう。

失われた20年の功罪

 12月26日付、日経新聞朝刊一面記事では、ハーバード大学ケネス・ロゴフ教授が、2023年に予測される世界的な景気後退懸念について語っています。

・ 欧州経済は非常に高いインフレ率のまま不況になる
・ FRBは米国が景気後退に陥るまで利上げを続けようとしている
・ 私達は実質金利が非常に低い世界を生きてきたが、終わりに近づいている
・ 株式や住宅、暗号資産、美術品等は低い実質金利で支えられてきた(今後の)価格調整は避けられない
・ 足元の状況は’70年代(の危機)に似ているが、負債水準は圧倒的に大きく、資産価格がはるかに高い
・ (今後は)株式市場や住宅市場を壊しながら利上げをしなければならない
・ 増税による財源なしで、あらゆる人を豊かにできる時代は終わりを迎えている
・ 『借金はタダではない』ということが明らかになる

 やはり教授も、借金(国債発行)によって将来にツケを回し、豊かさを先取りすることに警鐘を鳴らしています。
 インフレ抑制のために必須となる利上げによって、株式市場や住宅市場が大きな打撃を被るのも当然でしょう。
 さて、教授は地政学リスクについても語っています。

・ 中国の役割は小さくなり、他のアジア諸国の存在感が大きくなっていく
・ 日本の実質賃金はかなり低くなっており、良くも悪くも、20年前よりもずっと競争力がある 

 物価高が進行する中、賃金だけが上がらない、世界でも稀有な存在、我が日本。
 賃金が上がらないから、モノが売れない。
 結果、諸外国に比べれば物価上昇も、抑制の効いた範囲に留まっています。
 「失われた20年」が、意図せずして国際競争力を高めたとすれば、実に皮肉です。
 
 ネガティブ一色に塗りつぶされていた新年の展望に、少しだけ光明を見出せた気がします。
 良くも悪くも。

雪掻きのイブ

 まずは、今回の大雪で被災された、また停電等でご苦労されている皆様にお見舞い申し上げます。
 TVや新聞で報じられる大雪の被害を見るにつけ、この程度の苦労は苦労の内ではないと、再認識する次第です。

 さて、それにしても降りました。
 正式な記録はありませんが、自分の記憶としては、60年間で最大の積雪ではなかったかと思います。

 大雪警報が発令され、本格的な降雪は23日未明から。
 出社する5:00頃は、路面に薄っすらと積もる程度。
 それが一日かけて、20cm近くにまで及びます。
 この日は、降り積もる雪を見守るだけで、何もすることができません。

 翌24日は4:00前に目覚めました。
 まずは雪用スコップで、自宅玄関前の除雪。
 続いて会社のアプローチ&駐車場。
 広い駐車場は商売上のメリットですが、雪の日はデメリットしかありません。
 作業は遅々として進まずノンストップで6:30迄、日中の追加作業も含めて計3時間以上を費やしました。

 弊社のオフィスは全面ガラスで、周囲の店舗の様子が、手に取る様に伺えます。
 スコップを持って作業し始めるものの、その硬さに断念して諦める方が続出。
 そう、四国の雪は湿っていて、とても重い。
 人が歩いたり、車が通ったりすると、踏みしめられて更に硬く、重くなる。
 除雪は、誰も踏み入れていない柔らかい新雪の時に限ります。
 
 雪掻きに追われたクリスマスイブ。
 腕と腰の筋肉痛に喘ぐクリスマス。
 それでも、やるべきことをやった後は、心穏やかです。

 小職の信条は「先憂後楽」。
 これは雪掻きにも当て嵌まります。 

習慣を味方にする

 コロナ禍以降、免疫機能の維持・回復に人々の関心が集まっています。
 先日タモリさんが、免疫力を高めるための三つのポイントを挙げられていました。
 僭越ながら、自分の心がけに似ています。
 
1. 寝たい時に寝る
 理由を聞かれたタモリさんは、
 「いや特に理由はなく、眠いから寝るだけです。
  早い時は20時位に寝てますから。」
 小職もほぼ同じ。
 かつては夜更かしも多く、朝はアラームをセットしていましたが、今は目覚まし要らずです。

2. 一日三食は摂らない
 長年MCを務められた「笑っていいとも」の本番、翌日の打ち合わせ終わりが14~15時。
 この時間に遅めの昼食を摂ると、夜が食べられなくなる。
 その習慣の名残りだそうです。
 朝はしっかりと食べて、夜は軽くつまみ程度の一日一食半生活。
 小食は一緒ですが、小職の場合は夜偏重なので、余り褒められたものではありません。
 
3. 歩く時には少し足を上げる
 足裏は第二の心臓と言われます。
 朝は軽いストレッチを習慣とし、出来る限り歩く様に心がけているつもりですが、なかなか万歩計の数字は伸びません。
 徒歩通勤とはいえ、家から職場までが近過ぎました(笑)。

 どうやら、喜寿を迎えても健康を維持し続けるには、それなりの理由があるようです。
 どれだけ、お金持ちに成っても、どれだけ長生きしても、健康でなければ意味はない。
 さりとて、やらされ感や義務感による取り組みは、苦痛でしかありません。
 なんとか、自分なりの喜びをみつけて、楽しく実行したいものです。
 
 ・ 万歩計の数値目標を達成できれば甘いものを食べる
 ・ 空腹状態であれば、夕食がすこぶる美味しく頂ける

 なにより、習慣を味方にすれば、苦も苦では無くなります。

虐待か躾か

 昨今、幼稚園や保育園の先生による、園児虐待が問題視される様に成りました。
 中には、刑事事件として逮捕される先生もいらっしゃいます。

 あらゆる事件に共通ですが、一つの事象がクローズアップされると、雨後の筍の如く全国各地で次々と、似たような事例が浮かび上がるのは、マスコミの偏重報道が故でしょう。
  
 さて、一つひとつのケースの真偽はともかくとして、行き過ぎではないかと思います。
 先生の方ではなく、保護者や行政指導がです。

 勿論、明らかな不適切保育は有ったに違いありません。
 しかし、そこから拡げて、些末な事象さえも、重箱の隅を楊枝で突くとすれば問題です。

 ・ 頭をバインダーで叩く
 ・ 昼食時に怒鳴る、頬をつねる
 ・ 給食を食べない園児の頭を叩く
 ・ 腕を引っ張り、遅いと怒鳴る
 ・ 丸めたござで頭を叩く・・・

 報道によれば、こうした「虐待」が恒常化していたとか。
 それは、どの程度の力加減だったのか。
 果たして、「虐待」に当たる程のレベルであったのか。
 疑問は残ります。
 
 園や先生は、集団生活の中で、人としての在り方を教える立場です。
 規律を違えた場合には、叱り、糺す必要もあります。
 理屈で判らない子供達は、厳しく躾けるべきでしょう。

 我々もそうです。
 相手の痛みも常識も規律も判らない、身勝手な幼少期。
 ルールを逸脱した際、先生から厳しく叱られることで、善悪の基準を学び、徐々に分別を身に着けてきました。
 大人に成った今、当時の厳しい先生の指導に対しては、感謝しかありません。

 今のマスコミ報道の論調が蔓延すると、先生達は「厳しい指導=虐待」と見なされるリスクを前に萎縮し、文字通り手も足も出なくなってしまうでしょう。
 子供達は、そうした大人の甘さを敏感に感じ取り、社会をなめて育ちます。
 
 社会におけるパワハラも、過敏過ぎる点において病巣は同じ。
 こうした風潮にどっぷり浸って育った、傲慢な大人達に、この国の将来を託さざるを得ないとすれば大いに遺憾です。

目覚めれば地球はない

 タレントの高見知佳さんが急逝されました。
 1962年生まれの60歳、小職と同い年です。

 中学校当時、日曜朝テレビ愛媛の情報番組「おはようU」のど自慢で勝ち上がる場面は、鮮明に記憶しています。
 その後、「追跡」、「アイ・アイゲーム」等の人気番組に出演。
 歌、TV、映画とマルチに活躍されました。
 久々に名前を聞いたのは、今夏7月の衆院議員選挙時です。

 訃報を聞いた際、闘病中でありながら、敢えてそれを伏せ、出馬されたものと思っていました。
 ところが実態は違っていたようです。

 報道によれば、11月に体調不良を訴えて病院に行き、検査で直腸や子宮などにがんが見つかったとのこと。
 発症から2ヶ月足らずの、余りにも突然の死。
 高見さんは落選後も、地方選挙への立候補を模索し準備していたそうです。
 ご本人や遺族の皆様の無念さは想像に難くありません。

 訃報に際し、死生観を新たにする歳に成りました。
 同い年とあれば猶更です。

 人は皆、各々ライフプランを持っています。
 ・ 今後10年間、納得のいく仕事をしよう
 ・ 年金は65歳から受給しよう
 それらは皆、平均寿命まで生きると仮定しての話です。

 しかし、不慮の事故や、病に見舞われ、急逝する可能性はゼロではない。
 いや、今週末や明日の予定すら、大過なく過ごせる絶対的な保証はありません。
 
 叶姉妹の恭子さんは毎晩、「朝起きた時もう地球はないかもしれない」と思って就寝すると言います。
 夜眠る時死に、朝目覚めた時に、新たな命が与えられる。
 一日一生の考え方そのものです。

 今日もまた与えられた命に感謝しつつ、悔いの無い人生を送りたいと思います。
 合掌。

頭を食べるたこ

 日銀が異次元緩和政策を転換しました。
 長期金利上限の利上げ幅は僅かながら、実質利上げは10年振りです。
 
 これまで、一貫して金融緩和を推進してきた、黒田総裁の任期は来年4月。
 それまで、「利上げは無い」と見ていた市場にとっては晴天の霹靂。
 とはいえ、冷静に考えれば当然の結果でしょう。

 何人たりとも、市場の原理には抗えません。
 価格の決定要因は二つ。
 1. 実利的価値 (モノにどれだけの価値があるか) 
 2. 需給バランス(モノを売りたい人と買いたい人とのバランス)

 日本は既に、豊かな国ではない。
 でありながら、染み付いた贅沢がやめられません。
 お金が無くなると、じゃんじゃんお札を刷って国債を発行する。
 その国債の約半分を日銀が、じゃぶじゃぶと引き受ける。
 
 この「たこが自分の足を食う」からくりで、市場をコントロールしてきました。
 しかし、日銀以外の投資家はシビアです。

 日銀がお金を刷れば刷る程、円の価値は落ちる。
 金利が殆どつかない円よりも、そこそこ金利の期待できるドルを持ちたい。
 買い支えの限界を見透かし、円を見切り売りしてドルを買う。
 円安、ドル高は当然の成り行きです。 
 
 絶望的なのは、日経新聞一面記事の文末の一行。
 「日銀は変動幅を拡大する一方、金利の急激な上昇を防ぐために長期国債の購入額を従来の月7兆円から9兆円程度に増額する」
 断末魔のたこは8本の足を総て食べ尽くし、遂には自らの頭まで食べようとしています。
プロフィール

Hideo Matsuoka

Author:Hideo Matsuoka
・生年月日 昭和37年10月30日

・好きな言葉 
今日は残された人生の最初の一日

・信条「先憂後楽」

・資格 ①宅地建物取引士
    ②建築2級施工管理技士
    ③マンション管理業務主任者
    ④防火管理者
    ⑤少額短期保険募集人
    ⑥損害保険募集人
    ⑦損害保険商品専門総合
    ⑧不動産キャリアパーソン

・経歴 
 雄新中卒業 → 新田高校中退
 大工・石工と約十年職人道を歩む
 平成2年 
 ㈱中岡組 (ジョーコーポレーション)入社
 マンション担当役員→常務執行役→管理会社代表を歴任
 平成21年 ㈱NYホーム起業
 令和2年 ㈱南洋建設 代表兼任
 令和4年 ㈱たんぽぽ不動産起業

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