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忖度の真意

 今話題の「忖度(そんたく)」についてです。
 何故かこの言葉、国会では「賄賂」とか「詐欺」とか「恫喝」とかと同列に扱われ、「忖度」の事実が有るとか無いとか、有るとすれば議員を辞めるだとか、随分と物騒な議論に成っています。
 今更ですが、「忖度」の意味はというと・・・。 

 「他人の気持をおしはかること」

 奥ゆかしさや思いやりに溢れる、日本人の美意識に相応しい、素晴らしい言葉じゃないですか(笑)
 それが何故か、総理大臣(夫人)の後ろ盾による無言の圧力を疑う声によって、間違った響きで伝わっているのは残念です。

 この際、「忖度」などという小難しい言葉は使わず、
 「貴方は、相手の気持ちをおしはかったのではないですか?」、というやり取りにすれば間違いありません。
 寧ろ家庭や社内では、「お前も少しは忖度しろよな!」とお勧めしたいくらいなものです(笑)
 
 ちなみに、「忖度」した上で、手心を加えるとか、手加減することを「斟酌」(しんしゃく)と云います。
 「総理(夫人)がバックにいらっしゃるからこそ、斟酌したんじゃないんですか?」
 こちらの方が、日本語として正しい気がします。

 ・・・というか、こんな言葉遊び、もううんざり。
 自分で書き進めておいて、突っ込むのも何ですが・・・。
 いい加減、山積している重要法案について侃々諤々の議論をお願いしたいものです。
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頭山満の教え

 頭山満・・・。
 この人物をご存知でしょうか。

 明治から昭和前期にかけて活動した、アジア主義者の巨頭です。
 実は、ユーミンの御主人の松任谷正隆氏の祖父に当たります。
 右か左かというと極右です。

 私自身、この人物に精通している訳ではありませんし、思想に共鳴している訳でもありません。
 先日、雑誌の一文に触れ、大いに共感しました。
 
 「いかなる理不尽であろうとも、怒りは噛んで飲み下せ。
 そうすれば、己の力に変わる。
 全ての憤りを己の滋養と心得よ。」

 まさに至言。
 過去、短気が故に様々な軋轢を招いたり、世間を狭くし、自らの評価を貶めてきた自分には、殊更に響きます。
 新たなる座右の銘です。

記録よりも記憶に

 昨日のブログで、希勢の里の劇的な逆転優勝を取り上げました。
 日本中の人々が勇気と感動とで、目頭を熱くした一日。
 しかし、美談に終わらせるには、異論を唱える声も一部聞こえてきます。
 それは、余りにも酷似した歴史からくるものです。
 
 時は2001年、5月場所。
 横綱「貴乃花」は、初日から13連勝。
 しかし14日目の武双山戦で土俵際で巻き落としを喰らい、右膝半月板を損傷。
 
 もはや立つことも困難なほどの重傷であり、二子山親方ら関係者も休場するよう貴乃花に勧めたものの、幕内優勝が掛かっていたため、周囲の休場勧告を振り切り、翌日の千秋楽に強行出場。
 案の定、結びの一番では、武蔵丸戦の立ち合いの変化に全くついて行けず完敗。
 
 続く優勝決定戦、誰もが武蔵丸の勝利を確信。
 ところが、大方の予想を覆し、豪快な上手投げで破り見事な優勝。
 取り組み直後、貴乃花が見せた形相は、文字通り鬼気迫るものであった。

 当時の小泉純一郎首相は表彰式で、「痛みに耐えてよく頑張った! 感動した! おめでとう!」と貴乃花を賞賛。
 後世相撲史に語り継がれる大一番となった・・・。

 問題はこの後です。
 場所後、半月板除去手術の末、一年以上の長きに渡って休場。
 優勝と感動の代償は重く、結果的にこれにより事実上力士生命が潰えました。
 時代を越えて、今の稀勢の里の姿が重なります。
 
 強行出場が、怪我にどれほどの影響を与えたのかは不明です。
 無理をしなければ、貴乃花は更なる記録を残したかもしれません。
 長く相撲を取り続けることも、大変価値のあることです。
 
 それでもスポーツには、記録よりも大事な、記憶に残す意義があると思います。
 いや、それはスポーツに限りません。
 ビジネス上の判断も時に、損得は別にして、信や義や情や、己の生き様を重んじるべき場面があるはずです。

奇跡を手繰り寄せる気合

 春場所、横綱「希勢の里」の優勝は、まさに相撲史に残る逆転劇でした。
 12連勝で迎えた日馬富士戦で左腕付け根を強打し、館内の悲痛な叫びに包まれながら救急搬送。
 休場の予想を覆して、土俵に上がった14日目の鶴竜戦でも、一方的に寄り切られます。

 この時点で、逆転優勝を予想した人は、誰一人いなかった筈です。
 寧ろ、満身創痍の痛々しい姿に、「休場した方が良い」「休場すべきだ」とする声が支配的でした。
 
 それが千秋楽、本割、決定戦と、まさかの二連勝。
 人は口々に、奇跡と呼びます。
 しかし、その奇跡を手繰り寄せたのは、他ならぬ「希勢の里」ご本人です。

 まずもって、左手が使えない状況で、出場を英断したこと。
 そして、不撓不屈の気合。
 煎じ詰めれば、あきらめなかったことが最大の要因です。
 
 かつて、男子柔道の山下康裕さんは、ロサンゼルス五輪無差別級決勝戦で、右足を負傷しながら、エジプトのモハメドラシュワンを打ち破り、金メダルに輝きました。
 逆境に対峙し、果敢に挑戦するアスリートは、我々に勇気と感動を与えてくれます。

 それに引き替え我々凡人は・・・。
 少々の体調不良でも、モチベーションが下がり、怠惰の芽が覗いてしまう自分を、省み戒める機会に感謝します。

異形の膨張

 3月26日付「日本経済新聞」の一面TOPは、5段抜きの扱いでした。

 ◆ アパート融資 異形の膨張
 ◆ 年3.7兆円 新税制で過熱

 2016年の不動産向け融資が12兆円超と過去最高を記録したそうです。
 背景や要因は、幾つかあります。

1. 相続税対策
 ※ 一昨年の改正に伴い、4%から6%に課税対象者が広がりました

2. 低金利
 ※ バブル期8%を超えたアパートローンの金利は今や1%台、返済額は約半分です。

3. アベノミクス
 ※ 株高や、大手企業の好業績に伴い、一部富裕層に金余り現象が起きました。

 米リーマンショックを引き起こした、サブプライムローン(信用力の低い個人向け住宅融資)問題の日本版にもなり兼ねないと、大手銀行首脳も語っています。
 
 ここで問題なのは、市場原理を無視した供給過剰です。
 相続税も、低金利も、アベノミクスも、全て貸し手側の問題であって、借り手が増えた訳ではありません。
 需要は変わらないのに供給だけが増えれば、空室が増加し、家賃が下がり、大家さんの賃貸経営が立ち行かなくなり、やがてブーメランの様に、金融機関のローンが滞ります。

 「08年に破裂した、米サブプライムローン問題も、潜伏機関では誰も疑問を持たず、危機は静かに進行した。
 需要と釣り合わないアパート融資急増のひずみは着実に増している。」

 私は、少なくとも3年前から、疑問を呈しているつもりです。

業績を落とさない限り

 二日連続で、永守重信社長です。
 著書の広告が掲載された同日の日経新聞に、小さな記事を見つけました。

 「日本電産 残業ゼロへ始動」

 自宅横の町工場から創業し、不眠不休のハードワークを糧として、世界のトップメーカーにまで上り詰めた日本電産の掲げる、大転換の働き方改革です。
 かつて、永守社長は公言されています。
 
 「人材でも信用でも技術でも、中小企業は大手企業に敵わない。
 しかし、大手でも中小でも、一日は24時間、一年は365日で共通。
 中小が大手に打ち勝つには、平等な資産である時間を味方にする以外にない。
 社内でも同じ。
 例えば、ベテランが5時までに図面を仕上げて帰るとする。
 若手が同じ定時に上がれば負け。
 仮に、その後残って、翌日の朝までにベテランと同じクオリティの図面を書き上げたとしたら・・・。
 年齢やキャリアに関係なく、会社は同等に評価する。」

 こうした持論ですから、草創期には度々、労基ともぶつかったそうです。
 その永守社長が記事中、「残業ゼロにするためには何でもする」とまで云い切りました。

 大手企業となったため、今の時流に迎合し、永守さんの思想が変わったのでしょうか。
 いいえ。
 先のコメントの前にある、たった十文字の条件が、その答えです。
 
 「業績を落とさない限り・・・
 残業ゼロにするためには何でもする」

 拍手喝采。
 これは至言です。

永守社長からのファックス

 尊敬するという表現も、敬愛するという表現も、何れも不遜に感じられる程、天井人の経営者「永守重信」氏が、「日本電産 永守重信社長からのファックス42枚」という新刊を出されたようです。

 実は読んだ訳ではなく、日経新聞の広告で知りました。
 かつては、年間200冊という時期もありましたが、老眼には勝てません。 
 とはいえ、見出しだけでも充分刺激的です。

① 自慢話が飛び交う会議にせよ
 自慢話を不遜と嫌い、謙虚さおくゆかしさを美徳とするのが日本人の国民性です。
 しかし、ビジネスシーンは紛れもなく、同業他社と戦争し、社内の他部署と競争しています。
 綺麗事の謙虚さは、卑屈の裏返しでもあります。 

② 見積もりは24時間以内に出させよ
 見積もりのスピード感は、信用・信頼に直結します。
 相手の求めに応じて、鉄は熱い内に打たねばなりません。
 
③ コストの原単価を頭に叩き込め
 永守社長は、カラー・白黒のコピー単価まで頭に入っていると云います。
 原単価は経営そのものです。

④ 市場価格は神の声
 原価の上に経費と利益を上乗せしたものが価格・・・という誤った考え方を持った方は少なくありません。
 本来、売れる価格(市場価格)から逆算して必要利益を差し引き、残額の範疇で原価と経費を抑えるのが正解です。

⑤ 間接部門は多能工化せよ
 経理しかできないとか、人事しかできない人材なら、アウトソーシングした方がまし。
 多能工化することで、フレキシブルに社内の隙間を埋めていければ、生産性に寄与できます。
 間接部門は、コスト部門ではなく、自らプロフィット部門であるという意識改革が求められます。

⑥ 8月を黒字にせよ
 これは、内容を読まないと見当がつきません。
 決算期だからなのか、夏休みで生産性が落ちるからなのか・・・。

⑦ 困難は解決策を連れてやってくる
 本当に、その通りです。
 天は越えられないハードルを与えない、ということもあります。
 
⑧ 2割の支持があれば改革は可能
 我が社も昨秋、創業以来の大改革を実行しました。
 営業時間を短くし、定休日を減らし、システムを変更し、店舗を統廃合し、社員を異動・・・。
 反対の声も少なからずありましたが、初志貫徹したからこそ今日、何とか希望の光を見出すことができます。

 何はともあれ、本を買わずに類推する私こそが、最も不遜な人材かもしれません(笑)。

地上の楽園の末路

 SNSを通じて教えて貰った、実に興味深いニュースです。

 『オーストラリアとハワイの間、太平洋の南西部にある品川区ほどの面積(21平方km)しかない小島にあるナウル共和国。
 そこに住む人々は古来、漁業と農業に従事して貧しくもつつましく生きる“地上の楽園”でした。

 1888年にドイツの植民地になってまもなく、この島全体がリン鉱石でできていることが判明します。
 当時、大変貴重な肥料となるリン鉱石の採掘が始まりました。
 
 やがて第二次世界大戦を経て、1968年にようやく独立を果たすと、それに伴ってリン鉱石採掘による莫大な収入がラウル国民に還元されるようになります。
 その結果、1980年代には国民1人当たりのGNP(国民総生産)は日本の約2倍、アメリカ合衆国の約1.5倍という、世界でもトップレベルの金満国家に生まれ変わりました。
 医療費もタダ、学費もタダ、水道・光熱費はもちろん税金までタダ。
 そのうえ生活費まで支給され、新婚には一軒家まで進呈され、リン鉱石採掘などの労働すらもすべて外国人労働者に任せっきり。
 国民はほぼ公務員(10%)と無職(90%)だけとなり、「毎日が日曜日」という“夢のような時代”が30年ほど続きます。
 そうした生活が30年にも及んだため、肉体が蝕(むしば)まれて、全国民の90%が肥満、30%が糖尿病という「世界一の肥満&糖尿病大国」になりました。
 
 そればかりか、精神まで蝕まれて、勤労意欲が消え失せ、そもそも「食べるためには働くのが当たり前」という認識すらなくなっていきます。
 既に20年も前から資源(リン鉱石)が枯渇するだろうと予測されていながら、ナウルの人々は何ひとつ対策も立てず、努力もせず、ただ日々を自堕落に生きていくことしかできない民族となっていったのでした。
 
 しかし、ナウルの“ほんとうの悲劇”は、肥満でもなければ糖尿病でもなく、ましてや勤労意欲が失われたことでもありません。
 さきほど“地獄の一丁目”という表現を使いましたが、文字通り、彼らのほんとうの悲劇はここから。
 一番の問題は、もはや二度と「“古き佳きナウル”に戻ることができなくなった」という事実です。
 
 いざ資源が枯渇したとき、彼らが考えたことは「嗚呼、夢は終わった。我々はふたたび額に汗して働こう」ではありませんでした。
 既に精神が蝕まれ切っていた彼らが考えたことは、「どうやったらこれからも働かずに食っていけるだろうか?」でした。
 もはや“末期症状”といってよいでしょう。
 
 そこで彼らがまず取った行動は、国ごとマネーロンダリングの魔窟となり、世界中の汚れたカネで荒稼ぎすること。
 それがアメリカの怒りを買って継続不可能となると、今度はパスポートを濫発してテロリストの片棒を担いで裏金を稼ぐ。
 それもアメリカから圧力がかかると、今度は舌先三寸でオーストラリアから、中国から、台湾から、日本から資金援助を引き出す。
 ほとんど“ならず者国家”と成り下がった惨状ですが、それでも彼らは決して働こうとはしません。
 
 ナウル人が額に汗して働くことはこれからもないのだろうと、筆者は思います。
 ナウルが亡びる日まで・・・。』

 敗戦後の焼け野原から、世界トップレベルの経済大国までの高度成長を支えたのは、日本人の勤勉さが故ですが、資源に恵まれない地理的な条件がバックボーンにあったからこそ。
 そんな日本の、貧困な家庭に育ったことに、改めて感謝すべきかもしれません。

AI実用化への抵抗

 ハウステンボス内にあるホテルは、原則人を介さず、ロボットが接客します。
 人が接しないと云えば、休憩のあるホテルの方が先駆者ですが(笑)。

 近年、ロボットに代表されるAI(人工知能)の実用化が、急速に進んでいます。
 我々の賃貸仲介・管理業も例外ではありません。

 地場賃貸仲介大手A社は、夜間・休日の反響に関する返信を、AI化しているそうです。
 しかも、ベテラン営業マンの返信内容と遜色ないクオリティだというから侮れません。

 高松に本社のあるB社でもAIを導入し、将来的にはコールセンターに寄せられるクレーム対応にも活用していくという記事が、先日の日経新聞に掲載されていました。
 「ここまで来たか」と驚かされると共に、行き過ぎの風潮に、些(いささ)か抵抗を感じずにはいられません。
 
【 AI化のメリット 】
1. 365日24時間休みなく稼働する
2. 夜間・休日でも速やかに対応できる
3. 属人性に依らず常に均一の対応ができる
4. 学習によって確実に対応品質が向上する

 一見、良いことづくめの様ですが、問題点も予見されます。
 感情や態度について矛盾したメッセージが発せられたときの人の受けとめ方について、人の行動が他人にどのように影響を及ぼすかを、心理学として体系化したのが「メラビアンの法則」です。

 ・ 言語情報 =  7%  (手紙・メール) 文章のコンテンツのみ
 ・ 聴覚情報 = 38%  (電話) イントネーション、速度、間、アクセント等の語調全般
 ・ 視覚情報 = 55%  (面談) ボディランゲージ、目の動き、態度等

 例えば「馬鹿野郎」は、言葉にすれば暴言に過ぎません。
 しかし、電話の話し方によっては、親しみや愛情を伝えることもあるでしょう。
 リアルに相対し、笑顔で肩を叩きながらであれば、云われた相手も笑顔になったりします。

 やがてAIも、更に進化を遂げるに違いありませんが、人対人のフェイスtoフェイスを代替するのはまだ先です。
 何よりAIの台頭は、雇用の喪失を意味することを忘れてはなりません。

政争の具とする魂胆

 ここ最近、TVのニュースはというと・・・。

1. 築地市場の豊洲移転問題
2. 森友学園への国有地払下げ問題
3. 南スーダンの自衛隊日報問題

 何れも、重要な事案だとは思うのですが、国会の議論も、マスコミの報道も、枝葉末節に一喜一憂している様に思えて成りません。
 問題が起きた際の手順は決まっています。

① 事態を打破すべく決断して進める
② 問題の真因を探り、再発防止を図る
③ 責任問題・・・

 ところが今、論じられているのは、もっぱら最後の責任問題と犯人探し。
 国会野党にしても、東京の知事にしても、政争の具とする魂胆が見え見えです。

 盤石な支持基盤の元、高い支持率を誇る安倍政権に一矢報いたい野党の気持ちも判らないではありませんが、余りにも膨大な時間がそこに割かれ、国会が事実上空転し続けることこそが問題でしょう。
 
 そもそも、外交や政策や戦略や長期的なヴィジョンを巡って、侃々諤々の議論が交わされるのが国会のあるべき姿です。
 であるにも関わらず、先生方の些末なやり取りたるや、いかにレベルの低いことか。

 敵対する相手の重箱の隅を突き、足を引っ張ることで支持率を下げ、そこを踏み台にして自分達がのし上がろう等という邪な考え方で、貴重な税金と時間を浪費して貰いたくありません。
 選挙権を有する我々は、こうした茶番劇をしっかりと見極め、一票を投じるべきです。
プロフィール

Hideo Matsuoka

Author:Hideo Matsuoka
・生年月日 昭和37年10月30日

・好きな言葉 
今日は残された人生の最初の一日

・信条「先憂後楽」

・資格 ①宅地建物取引士
    ②建築2級施工管理技士
    ③マンション管理業務主任者
    ④防火管理者
    ⑤少額短期保険募集人
    ⑥損害保険募集人
    ⑦損害保険商品専門総合
    ⑧不動産キャリアパーソン

・経歴 
 雄新中卒業 → 新田高校中退
 大工・石工と約十年職人道を歩む
 平成2年 
 ㈱中岡組 (ジョーコーポレーション)入社
 マンション担当役員→常務執行役→管理会社代表を歴任
 平成21年 ㈱NYホーム起業
 令和2年 ㈱南洋建設 代表兼任
 令和4年 ㈱たんぽぽ不動産起業

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