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マイナス転じてプラス

 弊社は、男性と伍して働く、女性陣の活躍によって支えられてきました。
 中には、結婚して、子育てをしながら務められている方も含んでいます。
 
 妻として、母として、営業職として、主婦業と仕事の両立は大変です。
 仕事を終えてからの買い物、炊事、洗濯、掃除等々、苦労は想像に難くありません。
 また、営業である以上、土日祝日は原則仕事ですから、可愛い盛りのお子様との時間も捻出し辛い筈です。

 こうして列挙しますと、マイナス面だけが浮き彫りになりますが、彼女の素晴らしいところは言い訳や愚痴を決して口にしないこと。
 常に笑顔で前向きな姿勢に、勇気付けられます。
 先日返って来た「big smile」アンケートハガキも、彼女への称賛の言葉が溢れていました。

 「小さな子供がいるので、気に成ることが(あるのですが)、沢山教えて頂けて嬉しかったです。」
 「子供にも親切にして頂いて、嬉しかったです。」
 「今回の物件選びには、出産後の問題があったのですが、その悩みにも答えて頂き参考になりました。」

 これらは、寧ろ「主婦」だからこそ、「母親」だからこそ共感できた、或いは説得力を持った事象と言えるでしょう。
 一見ネガティヴに思えることも、時としてポジティヴに転じるのです。
 
 自身に照らし、何事も上手くいかない時、それを環境や状況のせいにしてはならない。
 自己責任で受け止め、前向きに対処すべきである。
 またもや部下から教えられ、自省・自戒しました。 

 スイッチを前向きにするか否か、心一つの置き所です。
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叱責は口頭で賞賛は文章で

 この言葉も、これまでに何度かお伝えしてきました。
 
 『叱責(怒り)は口頭で、賞賛(喜び)は文章で』

 ソチ五輪、金メダルなら2000万円、銀メダルなら1000万円、銅メダルなら600万円。
 しかも、その半額は社長のポケットマネー。
 高額な報奨金が話題となった、日本電産「永守重信」社長の言葉です。

 小学生が通知表を貰うとします。
 成績は振るわず5段階でALL2でした。
 ところが、考察欄には次の様に書かれています。

 「思いやりをもって、転校生等にも優しく接することができました」
 「生き物係として、強い責任感でウサギの世話をしてくれました」

 こんな風に褒められると、本人も親も、それはそれは嬉しく感じるものです。
 そして、何度も何度も繰り返し開いてみます。
 文章での賞賛は、たった一回で何度も褒める効果があるのです。
 では、叱責や怒りの感情を文章で送るとどうでしょう。

1.相手は、何度も何度も読み返し、怒りや失望が増幅します
2.思いつくままに出たものと違い、それは武装された言葉です
3.文章は一方通行で、相手に反駁の余地を与えません

 そういう自分も、よく間違いを犯します。
 しかし、51歳にも成ると流石に気づく場面もあり、感情的な言葉に接すると、「改めてお話しましょう」と仕切り直す様になりました。

 過激な言葉は、心を突き刺す鋭利な刃物。
 その点を弁え、慎重に取扱いましょう。

井川意高「熔ける」

 大王製紙前会長「井川意高」氏の回顧録「熔ける」を読みました。
 創業家経営者である前会長が、僅か一年半程の期間に、100億円超もの大金を子会社から不正に引き出し、カジノにつぎ込んだショッキングな事件は、記憶に新しいところです。
 まだ読んでいない方にネタばれしないよう、章タイトルのみ列記します。
 
・序章「灼熱」しゃくねつ
・一章「極限」きょくげん
・二章「追憶」ついおく
・三章「邁進」まいしん
・四章「君臨」くんりん
・五章「疼き」うずき
・六章「放熱」ほうねつ
・七章「熔解」ようかい
・八章「灰燻」かいじん
・終章「下獄」げごく

 「追憶」すれば一時は、学業や本業に「邁進」し、上場企業のTOPとして「君臨」した時期もあったけれど、若い頃ギャンブルに目覚めた「放熱」の記憶が次第に熱を帯び、やがてカジノという名の「灼熱」地獄の中で、「極限」に追い込まれ、遂に「熔解」し、「灰燼」となり、「下獄」(囚われ)の身となった・・・ということです。

 一つだけ、前文から抜けている第五章「疼き」は、
 「女優の誰それと関係があると報道されたが、実際は逢ったこともない」・・・とか、
 「アイドルタレントの誰それは、何度も食事したけれど性格が良い」・・・とか、
 芸能界の、下らない交友録が綴られているだけでした。

 反省や懺悔のために書き下ろしたにしては、弁(わきま)えが足らないと思ったのは私だけでしょうか。 
 出版社の販促意図に乗せられたとしても、これこそ蛇足です。

 若い頃から後継者としての帝王学を学び、東京大学法学部にストレートで合格したエリート中のエリートですが、勉強ができることと、頭の良さは別物なのかもしれません。

 何れにしても創業家は、たった一人の放蕩息子の過ちによって、70年間受け継いできた上場企業の暖簾を手放す事態に成りました。
 
 人は易きに流され、魔が差す生き物。
 人を信じても人のやることは信じないこと、
 そして罪つくりをつくらせない内部統制を確立すること、
 企業を永続させるための経営者の責任と使命を、思い知らされたリアルな一冊です。
 
 

福沢諭吉の心訓

 業界で駆け出しの頃、右も左も判らない私を、手取り足取り教えて頂いた地元賃貸管理大手の会社があります。
 その会社の社長の挨拶を拝見しますと、「Big」よりも「Good」を目指すと書かれていました。 
 独自の和訳で、「巨大」よりも「一流」という意味のようです。

 我が社は後発で、歴史も規模も業績も、先述の会社とは比べ物になりません。
 また、決して対抗するつもりも更々無いのですが、先日の拙文で「良い会社」よりも「立派な会社」を目指すと書きました。
 英文にするならば、「Good」よりも「Excellent」と成ります。
 言うのはタダでしょう。
 
 さて、日本の最高額紙幣の肖像は、言わずと知れた福沢諭吉氏です。
 しかし、慶応義塾の創設者であること以外に、人物像を深く知る人は少ないかもしれません。 
 その福沢諭吉氏が生前残した「心訓」の中にも、「立派」という表現がされています。

『 心訓 』
・世の中で一番楽しく立派なことは、一生涯を貫く仕事を持つことです
・世の中で一番みじめなことは、人間として教養のないことです
・世の中で一番寂しいことは、する仕事のないことです
・世の中で一番醜いことは、他人の生活をうらやむことです
・世の中で一番偉いことは、人のために奉仕し、決して恩にきせないことです
・世の中で一番美しいことは、総てのものに愛情を持つことです
・世の中で一番悲しいことは、嘘をつくことです

 これは、人としていかに生きるべきか?を説く7ヶ条です。
 また始まった、そんな道徳論は聞き飽きたと思う方も居るでしょう。
 そんな僧侶の様な考え方は、寧ろ人間らしくないと感じるかもしれません。

 その通りです。 
 人は皆、自分が可愛く、身勝手で、我儘で、欲深い生きもの。
 だから奇麗事は必要ないのではなく、だからこそ立派に生きたいと思う心が大切だと思うのです。

セコムしてますか

 松山南店の警備保障は、業界最大手のセコムです。
 設定時間外は、キー解除したとしても電話で一報を入れないと、セコムから連絡があり、そこでつながらないと緊急出動の対象となります。

 4年前の開店当初は、21:00~6:30が夜間設定時間でした。
 近年、自分の出社時間が少しずつ早くなり、毎日の様にセコムに電話する事態に陥ります。

松岡:「おはようございます。NYホームの松岡です。このまま仕事します。」
セコム:「かしこまりました。わざわざご連絡ありがとうございます。」
 
 そこで3年前、設定時間を22:00~5:30に変更して貰いました。
 ところが、加齢と共に自分の早起きが更に加速し、5:00前後の出社がレギュラーとなったことから、やはり毎日の様にセコムに電話してしまう訳です。

 先日、堪りかねてセコムから「毎日電話頂くのがお手間なら、設定時間変更致しましょうか?」
 再びの変更の打診です。

 結果、22:00~4:30に成りました。
 変更後、まだ一度もセコムに電話する機会はありません。

 『人間は、目標を定めると、それに近付こうとする動物』

 いえいえ、セコムの方とお話しすることは、決して目標では無いので・・・。
 早起きも早朝出社も、ここが限界です。

TOPに必要な三つの力

 先日の中小企業家同友会松山例会「株式会社大栄電気工業」大野栄一社長の報告は、まさにこれぞ同友会精神と思える珠玉の言葉で溢れていました。
 特に、「TOPに求められる三つの力」のお話しは、目から鱗の大きな気付きです。

1. 構想する力
2. 普通を知る力
3. 現状を知る力

 「自分の会社をどういう会社にしたいのか?」
 会社のヴィジョンを思い描く力・・・これが「構想する力」です。
 会社は、社長の創造(想像)力以上には成らない、と言われます。

 水夫(従業員)を乗せた船(会社)の船長(社長)は、どの港を目指すのか決めなければなりません。
 それは苫小牧なのか、ハワイなのか、サンフランシスコなのか・・・。
 水夫もまた、その目標によって船を選ぶ権利があります。

 しかし、構想するだけでは、単なる夢物語。
 経営は、そこからが肝心です。

 まずは、自社の現状を知る。
 そして、他社、業界、エリアにおける標準(普通)を知る。
 何れも、売上、集客、サービス内容、社員の技量、社長の器も含め、あらゆる角度からの分析です。

 「普通」に比べて「現状」が劣っているならば、それは「問題」。
 恐らく、このままでは生き残ることができません。

 「普通」に比べて「現状」が勝っているけれど、「構想」までには至って無いとすればそれは「課題」。
 現状に甘んじることなく、更なる精進が求められるのです。
 
 今の我が社を冷静に分析するならば、「問題」も「課題」も山積しています。
 それは極めて健全な姿。
 一番ダメなのは、「問題」に気付かず、「課題」が見当たらないことです。

10年後の自分への進言

 今から10年前の、実にお恥ずかしい話を吐露します。
 その当時自分は、前職の会社の社員教育・研修担当役員です。
 あるお客様に「とても良いから」と薦められ、セミナーの御招待を受けて受講しました。

 ところが、一番前の席で聞いているにも関わらず、講師の話が入ってきません。
 いや、耳には入って来ているのですが、いわゆる腑に落ちないのです。
 尊敬するお客様が、是非にと薦めて頂いているのですから、きっと良い内容なのでしょう。
 にも関わらず、素直に受け止められない自分に、例えようも無い苛立ちと歯がゆさを覚えていました。

 それから月日が流れ、デジャヴの体現です。
 先日のDVD視聴後の感想やレポートに、複数名から全く同じ声が返ってきました。

・ 講師の話は間違ってはいないけれど・・・
・ 確かに講師の話術は長けているけれど・・・

 要は、「すんなりとは入ってこなかった」という感想です。
 10年前、自分にセミナーを薦めて下さった方と、今の自分が被ります。
 従って、こうした正直な感想を持つ社員の気持ちは、痛いほど判るのです。
 正しい話に共感できない理由は幾つかあるでしょう。

1. 講師の話が饒舌過ぎてリアリティに欠ける(芝居じみている)
2. そんなことは知っている・判っている(不遜・傲慢)
3. 受講者が心のコップを伏せている(斜に構えている)
4. 受講者の実体験が不足している(頭では判っても心が否定)   
 
 あれから10年。
 前職の会社の破綻、初めての失業、再起をかけた起業・・・、それなりの経験を重ねてきました。
 今だからこそ、理解できることもあります。
 この会社の最年長者として、社員の皆様にアドバイスできることは、実にシンプルです。 

 『良いと思えることは、少しでも取り入れて、前向きに考える』

 きっとその方が健全ですし、成長が促されますし、人間性も磨かれるでしょう。
 「今日の言葉」では一貫して、我が社の理念や方針に基づく、社員に求める価値観を発信してきました。
 そしてこれからも、発信し続けて参ります。
 10年後の自分と同じ様に、いつか気付く日が来ると信じて・・・。

良い会社と立派な会社

 先日のブログで、「百匹目の猿現象」を題材に、「立派な会社」を目指すと書きました。
 そう、我が社が目指しているのは「良い会社」ではなく、「立派な会社」です。
 では、「良い会社」と「立派な会社」の違いは何でしょう。

 まずもって「良い会社」の定義は、部分的です。

 ・ 売上の良い会社
 ・ メンテナンスの良い会社
 ・ 商品の良い会社
 ・ 顧客サービスの良い会社・・・

 「〇〇の分野において」という表現で、良い「会社」は成立します。
  一方、「立派な会社」は、総合的・網羅的です。
 
 決算内容も、財務内容も、成長性も、顧客満足度も、帰属意識も、社会貢献も・・・。
 いわゆる、「or」(いずれか)ではなく、「and」(いずれも)の考え方です。

 過去、「big smileバッジ(お客様満足指標)よりも、目の前の売上・利益が大事」といった論議もありました。
 そもそも、「お客様満足」と「売上・利益」を別物として捉え、天秤に乗せ、重さを比べること自体がナンセンスです。

 お客様が満足頂ければ、その対価として売上・利益をもたらす。
 タイムリーに売上・利益が上がらなかったとしても、満足さえベースにあれば、将来必ず紹介やリピートにつながる。
 だから、「サービスが先・利益が後」という順番が正解。
 そういう意味において、「お客様満足」と「売上・利益」は一心同体・表裏一体・一体不可分と言えるでしょう。

 また、経営方針に掲げた「お客様の喜びを自らの喜びとする」を実現するためには、知識を身に付け、資格を取り、能力を高め、提案に自信を持つ・・・こうしたスキルアップが不可欠です。
 しかしその一方で、「優しさ」「思いやり」「感謝」といった、人間性の向上抜きには語れません。
 これも、「or」(いずれか)ではなく、「and」(いずれも)です。

 ゴールは遥か遠く先ですが、「立派な会社」を目指すと公言し、諦めない限り到達できると信じています。

百匹目の猿現象

 「船井総合研究所」創業者、船井幸雄氏が永眠されました。
 出版した著書は400冊を超え、全国の小売業を中心に、熱狂的な信奉者を持つコンサルタントです。
 私自身も、セミナーや著書から、多くの貴重な教えを授かりました。

 故人の本分は経営コンサルタントですが、「百匹目の猿現象」を提唱したことでも知られます。

『百匹目の猿現象』
 ライアル・ワトソンが唱えた、疑似科学に分類される生物学の現象。
 前もって申し上げると、この理論は創作・仮説であり、事実ではありません。
 
「宮崎県串間市の幸島に棲息する猿の一頭がイモを洗って食べる様になった。
 他の猿もそれを真似、イモを洗って食べはじめる。
 同じ行動を取る猿の数が増え、群れ全体に拡がっていく。
 すると、場所を隔てた大分県高崎山の猿の群れでも、突然この行動が見られるようになった。」

 このように「ある行動や考えが一定数を超えると、これが接触のない同類の仲間にも伝播する」現象を指します。
 一定数は変動的ながら、ワトソンは閾値(いきち)を仮に百と定め、『百匹目の猿現象』と名付けた訳です。

 船井氏は生前、『いい世の中をつくりたい』という思いを共有する仲間が集まれば、社会や世界をもっと良い方向へ変えていくことができる」というビジョンの元、そう考える人数が一定数を超えると「一気に世界中に広がる」と考えていました。

 私の思いも同じです。 
 先日、全社員に求めたレポートに目を通しますと、大いに共感する方、部分的に共感する方、苦手だと吐露する方、反発を覚える方、難解だとする方・・・、受け止め方は様々。
 勿論、この受け止め方をして、現時点で評価するつもりはありません。

 それでも将来的には、立派な考え方を共通の価値観として、立派な会社を創りたいと考えています。
 TOPや社員が一つひとつ経験と勉強を重ね、半歩ずつ一歩ずつ理解が進み、共感者が一定数を超えるまで、このブログも続けるつもりです。 

たまごが先かニワトリが先か

 会社を興してから、4年半が過ぎました。

 第一号店大洲駅前店の開店から、僅か1年2ヶ月で4店舗をOPENさせ、今のインフラを整備した訳です。
 一部前職時代の部下も来てくれましたが、原則、社員も寄せ集め。
 会社の方向性や考え方に、心服共感して集まった同志ではありません。

 理念やヴィジョンの啓発が、何よりも大切であることは知っています。
 しかし、目先の利益の追求や、体制の維持ばかりに気をとられ、当初は疎かになっていました。
 また、今日のメシの食えない状況で、崇高な理念を説くことに躊躇した不甲斐なさもあります。

 たまごが先か、ニワトリが先か。
 何のために仕事をするのか?という目的意識や、会社や個人の存在意義をすっ飛ばし、ただ単に数字を追いかけるだけという場当たり的な毎日。
 無能な社長に愛想を尽かし、社員が次々と辞めていきます。

 そこで、改めて理念経営の重要性に気付きました。
 月一回店長と共に参加する「中小企業家同友会」も、終わった後の懇親会も、隔週で開催する「早朝店長会」も、月初の月間目標面談も、毎年全社員で実施する「SWOT分析」も、4ヶ月毎の評価面談も、隔月の「全社会議」も、入社時導入研修も、毎日の「今日の言葉」配信も、全て創業時にはありません。
 その何れもが、大義としては、理念を浸透させるために作られた仕組みです。

 最近では、一方通行に終わらせないため、「今日の言葉」に返信を求める様に成りました。
 その内容は、理解・納得・共感・呼応するものだけではなく、時に否定・批判・拒絶・誤解もあります。
 そしてそれは、寧ろ望んでいることです。

 社員からの指摘によって、自分の至らなさに気付かされることがあります。
 誤った受け止め方は、諭すこともできますし、面談によって解消することもできます。
 双方向でこそ、コミュニケーションと言えるでしょう。

 『他人の子なら見て見ぬフリもできるが、我が子と思えば引っ叩いてでも矯正する』

 TOPには、非情にも似た大善の導きが求められます。
プロフィール

Hideo Matsuoka

Author:Hideo Matsuoka
・生年月日 昭和37年10月30日

・好きな言葉 
今日は残された人生の最初の一日

・信条「先憂後楽」

・資格 ①宅地建物取引士
    ②建築2級施工管理技士
    ③マンション管理業務主任者
    ④防火管理者
    ⑤少額短期保険募集人
    ⑥損害保険募集人
    ⑦損害保険商品専門総合
    ⑧不動産キャリアパーソン

・経歴 
 雄新中卒業 → 新田高校中退
 大工・石工と約十年職人道を歩む
 平成2年 
 ㈱中岡組 (ジョーコーポレーション)入社
 マンション担当役員→常務執行役→管理会社代表を歴任
 平成21年 ㈱NYホーム起業
 令和2年 ㈱南洋建設 代表兼任
 令和4年 ㈱たんぽぽ不動産起業

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